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  注意・重要

・JRSEと称して、保守・サポートが終了したことを伝える電子メール
 届いているとのご連絡がありました。お客様にはご迷惑をおかけしますが、
 電子メールの送信元アドレスを確認していただき、最下段にある、お問い合わせアドレス
 以外からの場合は破棄
していただくようお願い致します。
 (本文もなく、添付ファイルのみの場合も破棄をお願い致します)
  また、当社からはお問い合わせへの対応以外で、一方的に実行プログラムを
 送ることはございませんので、お問い合わせなしに実行プログラムが電子メールで
 届いた際も、破棄してください。
ソフトウェア(ネットワークライセンス版) (販売は国内企業のみとなります)
番号 ソフトウェア名称  関連情報
1 JRSNAP JRSNAP【静的非線形解析プログラム】
(基幹部)

Ver.5.1-L03
※動的解析に用いる時刻歴波形データファイルが付属しています。
2017/6/30
※バージョンアップしました。
 Ver.5.1-L02 →Ver.5.1-L03
主な変更点はこちら
2017/10/17
・修正差分ファイル公開中
2 Input-JR Input-JR【データ入力ツール】 
Ver.5.1-L03
JRSNAPのオプション購入となります。
2017/6/30
※バージョンアップしました。
 Ver.5.1-L02 →Ver.5.1-L03
3 Output-JR Output-JR【照査・検索・整理ツール
Ver.5.1-L03
JRSNAPのオプション購入となります。
2017/6/30
※バージョンアップしました。
 Ver.5.1-L02 →Ver.5.1-L03
4 Soil-JR Soil-JR【地盤反力特性算定プログラム】
Ver.1.1-L03
JRSNAPのオプション購入となります。
2017/6/30
※バージョンアップしました
 Ver.1.1-L02 →Ver.1.1-L03
5 ReDisp-JR ReDisp-JR【応答変位法支援プログラム】
Ver.5.1-L03
JRSNAPのオプション購入となります。
2017/6/30
※バージョンアップしました。
 Ver.5.1-L02 →Ver.5.1-L03
6 LiJudge-JR LiJudge-JR【液状化判定プログラム】
Ver.1.1-L03
JRSNAPのオプション購入となります。
2017/6/30
※バージョンアップしました。
 Ver.1.1-L02 →Ver.1.1-L03
7 JRElastic JRElastic【地震時以外設計プログラム】
Ver.1.1-L03
※JRSNAPのオプション購入となります。             
VePPと連携することで部材照査が可能となります。
2017/6/30
※バージョンアップしました。
 Ver.1.1-L02 →Ver.1.1-L03
8 JRBOX JRBOX【開削トンネル設計プログラム】
Ver.3.2-L01
耐震設計でJRSNAPと連携することができます。
※単独稼働が可能です(地震時以外)。
2014/7/29
※販売を開始しました。
主な変更点はこちら
9 JRCS JRCS【ケーソン基礎設計プログラム】
Ver.4.0-L01
※耐震設計でJRSNAPと連携することができます。
※単独稼働が可能です(地震時以外)
      

注意
・現在以下の問題が判明しています。問題を解決しだい、Ver.4.0-L02として公開いたします。
 (1)ケーソンの前背面の鉛直せん断バネを基礎の
  中軸に集約して、各要素における回転ばねに置き
  換える際の有効抵抗幅とアーム長の関係で、
  現行プログラムでは、有効抵抗幅はL/(2√2)、
  アーム長はB/2としています。
 (2)回転ばねに置換する計算式において、現行の式は、
  アーム長の取り間違いにより、回転ばねとなって
  いない不具合があります

      
2015/6/26
※販売を開始しました。
主な変更点はこちら
・修正差分ファイル公開中(左記注意には未対応)
10 JREP

JREP【抗土圧構造物設計プログラム】
Ver.3.0-L02
※耐震設計でJRSNAPと連携することができます。       
※地震時以外の設計でJRElasticと連携することが出来ます。

2015/3/31
※バージョンアップしました。
抗土圧擁壁の設計機能を利用されていたお客様はJRSNAPと合わせてバージョンアップをお願いいたします。
主な変更点はこちら
・修正差分ファイル公開中
11 JRKK JRKK【鋼管矢板井筒基礎設計プログラム】
Ver.2.0-L01
※耐震設計でJRSNAPと連携することができます。
※単独稼働が可能です(地震時以外)。      
※JRCS購入済で希望者に配布予定です。    
ご提供日未定
 12 JRKK VePPシリーズ
【鉄道コンクリート構造物性能照査支援プログラム】

Ver.4.0-L06

注意
(2017/2/24)
ご迷惑をおかけして、申し訳ありません。
VePP-SI
に関しまして
振動変位の照査方法に
関しての仕様を再検討しております。
現行プログラムは、誤適用を防ぐため、当面
使用を控えてください。(修正版は2017年秋頃公開予定)
(Ver.4.0-L06差分ファイルを適用し、起動制限を確実にしてください。)

(2015/11/24)
PC鋼材の応力-ひずみ曲線が修正されました。
大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、
プログラムのバージョンアップをお願いいたします。
(Ver.4.0-L04以降適用済み)
2017/2/24
※バージョンアップしました
 Ver.4.0-L05  →Ver.4.0-L06
主な変更点はこちら
13 JRKK VePP-SC
【鋼・合成断面性能照査支援プログラム】

Ver.2.0-L02
2015/8/26
※バージョンアップしました。
 Ver.2.0-L01 →Ver.2.0-L02
主な変更点はこちら
14 VePP-Retrofit
【耐震補強された鉄筋コンクリート柱の性能照査支援プログラム】
Ver.1.0-L03
2015/8/26
※バージョンアップしました。
 Ver.1.0-L02 →Ver.1.0-L03
主な変更点はこちら
A Docu-SE
【設計計算書作成支援システム】

Ver.1.1-L03 
2017/8/25
※販売を開始しました。詳細はこちら

各ソフトウェアの単価一覧を表示します。(準備中)(PDF)

価格シミュレーション
 購入手続きについて (PDF)
 
 各設計プログラム間の関係図 ネットワークライセンス イメージ図  
 
販売に関するQ&A
 
 
ソフトウェアの購入・お問い合わせ先
発行  株式会社 ジェイアール総研エンジニアリング 
本社 〒186−0002 東京都国立市東1-4-13 COI国立ビル7F  






〒185−0034 東京都国分寺市光町2-8-38
Tel:  042-575-3821
  受付時間 9:30〜12:00、13:00-17:30(土、日、祭日を除く) 
 Fax: 042-572-5471  
  電子メールによるお問い合わせ先 (販売ソフトウェアのみ)
  販売・保守・サポート情報に関するお問い合わせ support_sale(アットマーク)jrseg.co.jp
  ソフトウェアに関する技術的なお問い合わせ support_soft(アットマーク)jrseg.co.jp
  ネットワークライセンスに関するお問い合わせ support_net(アットマーク)jrseg.co.jp

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